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世界各国から集まった教授陣の共用語は世界共通言語である英語です。
そのため宮崎国際大学では全ての授業を英語で行っています。
英語「を」勉強するのではなく英語「で」勉強する、英語をコミュニケーションの道具として使う、それが宮崎国際大学の授業なのです。
また、宮崎国際大学では講義形式の授業は全くなく、学生が積極的に参加し、ディベートやプレゼンテーション、教員との対話などのアクティブ・ラーニングですから「読む」はもとより「書く」「聞く」「話す」全てに堪能、国際社会に通用する英語力が身につくのです。海外の大学院合格者の多さもそれを証明しています。
入学から海外研修に出かけるまでの1年半は、教科担当と英語担当の2名一組で授業を行い、英語に不慣れな1,2年生たちが教科内容を英語で無理なく理解できるよう万全の体制でサポートします。 |
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